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すっごくかわいい本をみつけました

女の子の手作り服では、いまは伊藤まさこさんが
主流というか流行りですよね?

そもそも彼女のデザインは、シンプルなんだけど、

使っている生地がリバティハウス(1m 2400円とかね)

だったりで、良い(たいてい高い)生地を使って・・・が

基本だったりします。


リバティハウス高いしなぁ・・・、かといって「こはるの服」の

デザインって、布が命のものが多いし・・・。


なんて悩んでました。


で、先日この本を本屋で見つけたのです。

井上 アコ
ちいさな女の子のドレスブック

まず、モデルの女の子達が「純日本人」な顔出ち

で好感がもてます。髪形も昔風だったりして、レトロ。

洋服は「こはるの服」が布のデザインが命(そしてローン

とかの薄いコットンじゃないとよくなさそうー)なのに

比べ、こちらは、ギンガムとか無地の生地にレースや

ボタンをつけたりで、おしゃれになるデザイン。


これねー買おうかどうしようか

迷ったんですが、まだ買っていません。


というのは、手をつけてない「こはるの服」があるのと、

そのほか2冊洋裁本があるし・・・。


でも、これはすっごくおすすめです。? *** N ***


--下の2冊のパターンは作ったんだけど、こはるはまだ--

伊藤 まさこ
こはるのふく ?
婦人之友社編集部
着せたい縫いたい赤ちゃん服―0~3歳・成長にあわせた衣服プランとつくり方
尾方 裕司
小さくてもきちんとした服―ニューヨークの子ども服6か月から3歳まで
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2005.11.30 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 旧Blog

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